書評 / Book Review

書評 / Book Review

超時空イージス戦隊(1)~(3) 橋本純 2021年10月25日 初版発行 コズミック文庫

もしも、令和時代の自衛隊(主に海上自衛隊)が昭和時代に時空転移してしまったら?1,000冊以上の架空戦記小説を読んできた兄YUの書評。
原 俊雄

双翼の大機動艦隊 上・下巻 原俊雄 2021年8月25日 初版発行 コズミック文庫

もしも日本海軍が双発艦上攻撃機を開発していたら?1,000冊以上の架空戦記小説を読んできた兄YUの書評。
書評 / Book Review

烈火の太洋(3) ラバウル進攻 横山信義 2021年12月25日 初版発行 中央公論新社

1,000冊以上の架空戦記小説を読んできた兄YUの書評。もしも太平洋戦争が昭和14年12月に始まっていたら?を描くIF小説の書評。
原 俊雄

戦闘制空母艦「帝龍」(1) 原俊雄 2021年11月25日 初版発行 株式会社電波社

もしも日本海軍が大和型戦艦3、4番艦を建造せずに巨大空母を建造していたら?という作品。日本海軍が大艦巨砲主義から航空主兵主義に舵を切るという作品はいろいろありますが、制空母艦という主に戦闘機しか載せない巨大空母を建造するという一風変わったところが面白いなと思います。
書評 / Book Review

征途 愛蔵版 佐藤大輔 2017年9月25日 初版発行 中央公論新社

1,000冊以上の架空戦記小説を読んできた兄YUの書評。レイテ沖海戦で栗田艦隊が反転せずにレイテ沖に突入していたらを皮切りにその後のせかいの歴史がどうなっていくかを「藤堂家」の男たちを主人公に紡がれていく物語です。
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